早起きは三文の得

 

早起きすれば

いいことはわかっているんだけど

続かない

 

低血圧だし

夜中目が覚めるし…

 

と半ば諦めも。

 

そんな方も

もしかしたら

意外に簡単な事ができて

いなかったりするかも。

 

朝も夜も

シンプルな方法

まずは続けてみて下さい。

 

 

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朝早起きをするコツ:意外に簡単!夜時間の過ごし方を変えればいいだけ

早起きのメリットは

・健康になれる

朝日を浴びると

セロトニンという覚醒ホルモンが分泌されます。

セロトニンは別名“幸せホルモン”と呼ばれ、

精神のバランスを整えて、

疲れにくく

気持ちを前向きにしてくれます。

また、

セロトニンは消化を助ける作用があり、

腸内環境も整えてくれるそう。

 

・時間管理ができるようになる

長期目標が立てれるようになる

頭がさえている時間に

効率よく1日の仕事を終わらせる

 

・お金が貯まる

健康になり医療費もかからなくなる

判断力がつき余計な買い物もしなくなる

 

・ダイエットもできる

夜の過食が防げる

 

精神面、健康面によく

結果

時間管理ができ、

ダイエットもでき

お金も貯まっていくんです!

 

朝早起きをするコツ:意外に簡単!夜時間の過ごし方を変えればいいだけ

早起きのデメリットは

・お昼過ぎに、急激に眠くなる

・集中力が続かなくなる

・早く眠くなる

 

このような感じでしょうか?

 

頑張って

朝型に変えようとしているのに

悲しいですよね。

 

朝早起きをするコツ:意外に簡単!夜時間の過ごし方を変えればいいだけ

寝る前に注意すること

そこで、夜の習慣を見直してみましょう。

「早寝早起き」

の言葉の通り

まずは早く寝ることを

やってみましょう。

 

夜、目が冴えても

決まった時間に

入浴し

クールダウンするころに

お布団に入って

目を閉じましょう。

 

水分の取り過ぎは

夜中目が覚める原因になるので

注意です。

 

夜のテレビや

スマホゲーム、

パソコン作業も控えて

朝の楽しみにしましょう。

 

それから

寝る前に次の日の朝することや

気になっていることを

書き出しておきます。

夜寝ている時、

アレコレ思い出すと

眠れなくなりますからね。

 

寝不足にならないよう

十分な睡眠時間は確保しましょう。

 

まずここを守って

いくと必ず自然に

朝、目が覚めるようになっていきます。

 

窓からは

朝日が入るように

少し開けておきましょうね。

 

 

 

 

朝早起きをするコツ:意外に簡単!夜時間の過ごし方を変えればいいだけ

まとめ

1.早起きのメリット

2.早起きのデメリット

3.寝る前に注意すること

 

初めは

疲れが溜まっていて

起きれないことも

あるかもしれません。

 

お昼に眠くなるかもしれません。

 

 

夜型の人が

朝型に変えようとすると

始めは辛いですが

習慣化すれば

リズムが整い始めます。

 

まずは夜寝る時間を

徹底してみましょう!

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